四男、2歳。
もう2歳かー。
ささやかにお祝いを。
友達に注文して作ってもらったバナナタルトで。

ローソク「ふーふー」してたけど消えなくて、三男が消しました( ´艸`)

お兄ちゃん達にもみくちゃにされているので逞しい2歳児です。

一丁前に一人前食べる。

弱肉強食な四兄弟、四男が一番強くなるかも。
四月からはいよいよ保育所。
お友達たくさん作っていっぱい遊ぼうね~。
四男、2歳。
もう2歳かー。
ささやかにお祝いを。
友達に注文して作ってもらったバナナタルトで。

ローソク「ふーふー」してたけど消えなくて、三男が消しました( ´艸`)

お兄ちゃん達にもみくちゃにされているので逞しい2歳児です。

一丁前に一人前食べる。

弱肉強食な四兄弟、四男が一番強くなるかも。
四月からはいよいよ保育所。
お友達たくさん作っていっぱい遊ぼうね~。
暖冬。
西表も暖冬。
比較的暖かい日が多いので油断してました。
3月だし。
昨日はかなり冷え込んで三男を湯たんぽがわりにして寝た私。
いつもは「暑い」と言って離れていく三男もおとなしくしていたので、
かなり冷えていたのだと思います。
久しぶりに20℃以下になったんじゃないかな。
家の中もここ最近では一番低い気温になりました。

雨も降ったり止んだり。
しばらく暑くてお天気も良かったけどなー。
ここへきてどんよりが続いてます。
子ども達がやっているミニバス。
今日は親子バスケ大会が開催されました。
たくさんの保護者が来てくれてワイワイと楽しい大会になりました。

絶対に負けるもんか・・・と思いながら頑張りましたー。
でも低学年としか試合していない。
高学年と戦える自信がないので、上手そうなパパ&ママに任せました。

長男には「ママ抜いていきたかった」と言われましたが、
次男にさえ勝てない私ですからね・・・。

大人も子供も真剣でいい汗流しましたー。
最後には高学年vs親で引き分け。
フリースロー対決で、親は一本も決められず負けたー。
悔しい。
またやりたい。勝ちたい。楽しみたいな~。
風が強く雨が降ったりもしていますが、
雨が降っていない時を見計らってシジュウカラが来ています。
今日も居ないのを確認してちょっとだけチェック。

おおー、昨日より巣っぽくなってる!
一匹が中で作業している間、
もう一匹は外で見張りをしています。
可愛い声で鳴いているのは会話しているのかなぁ。
シジュウカラが来ると優しい気持ちになれる~。
もう三食作るのヤダーーー。
そうは思っても作らないといけないんだよね。
ヘビーローテーションでペペタマパスタ。

ちょっと辛くしているので子供たちがいない時じゃないと食べられないしね。
でもとうとうベーコンの在庫もなくなっちゃった。
買い出し行かないとなー。
少し前からちょくちょく来ていて気になっていたのですが、
いよいよシジュウラカラが巣を作り始めました。

少しずつ枯れ葉などを集めてくるのです。

こうなったらもうポストは閉鎖。昨年同様です。

ポストの前は完全閉鎖だけど、シジュウカラが入ってくるのはココ。

このボロさのおかげでシジュウカラが訪ねてきてくれます。
心地よい鳴き声、幸せ♡
明日からお天気が悪くなりそうなので今日のうちに散歩。
半袖では少し寒いかなと言う感じですが、
一枚羽織れば散歩日和です。
ポストに寄り道。

集める時間は特に書いてないけど、昼頃かなと思っている。

ちょっと不安感があるポストに見えますが、
滞りなく集めて配達してくれてます。
これからもお世話になります~。
四男、島ぞうりが履けるようになりました。
小さい子が島ぞうりを履くのはちょっと難しい。

足の指に力を入れないといけない。
これがけっこう大変らしい。

まだまだ転びやすいけど、しっかり一時間お散歩しました。

疲れたようでたっぷりお昼寝。
もうすぐ保育所に入るので、こうやって散歩するのも少なくなる。
今のうちにしておこうと、少しでも晴れている日はひたすら歩いています。
ちょっと風が強いけど、春っぽい。
暑くもなく寒くもなく。
半袖にパーカーを羽織るくらいがちょうどいい。

晴れているうちにヤシのお手入れ。
たくさん手に入ったので、ちゃんと植えてあげないと。

ヤシが好きなヤナギさん。
たくさん植えてます。

そして大きくなってどこに植えるつもりなんだろう・・・とは思うけど、
成長が楽しみだったりもする。
昨日はひな祭り。
我が家には男子ばかりなので、特別なことは何もなく。
大きな雛人形はないので、
三男が幼稚園で作ってきた雛飾りで、私一人こっそり祝い酒を飲みました。(ビールだけど)

三男、やっと顔が描けるようになってきたー。
我が家の子はみんな絵心がないのだけど、
それが楽しみだったりもする。
でもだんだん普通になってきたな~。
ちゃんと顔に見えるもんな~。
変なところで成長を感じる母・・・。